英語・英検クラスのご案内

英語が義務になる前に。楽しく始めて自信につなげる!

無学年方式で1級から40級までの細かい級割りで初めての英語への挑戦から中学3年間の学習内容まで対応。
学習指導要領で必要とされている「読む・書く・話す・聞く」の4技能に加え、第二言語の習得に必要な「聞いたことを書く」「書いてあることを読み上げる」技能を身に着けるための基礎を構築できます。
来夢LabOの英語は、ケアレスミスにつながらない、正しく+綺麗に書くwriting力の指導に自信があります!
あいキャン英語で楽しく学び、英語を得意教科にしましょう♪
英検にもどんどんチャレンジ!!

あいキャン英語POINT①
1

聞く力がぐんぐん伸びる「タッチペン」

聞く力「リスニング力」は短期間では身に付きません。
テキストに登場する単語や文章はタッチペンを使って、手軽に何度でも聞くことができます。
ネイティブの発音で、聞く力と正しい発音を身につけることができます。
あいキャン英語POINT②
2

学習内容を定着させる「理解度チェックテスト」

テキスト終了時にチェックテストを実施。合格点に達するまで、繰り返しの学習を行いながら、学習内容を定着させます。合格したら修了証を渡して次の級に進級♪
日々の授業の中でも英検5級(中学一年生相当)~の単語テストを実施したりと、小学生のうちにゆっくり語彙力をつけていきます。

あいキャン英語POINT③
3

自分のレベルに合わせてスタートできる!

英語を学習している人でも初めて英語を学習する人でも安心して学習をスタート。
入会時のスタートラインチェックでお子さんの今の英語力を判定します。
理解の浅い弱点ポイントを発見して復習単元も洗い出します。

サンプル問題

あいキャン英語プレミアムドリル
新学習要領対応、小学校~中学1年生の教科書から重要度の高い単語と対話表現を精選して学習します!

どう変わる?英語学習・小学校

小学生の段階で英語の学力差が!

小学校で600~700語程度を習得することに加え、基本的な連語や慣用表現、文法も学ぶことになり、従来の中学1年生と同程度の学習量を小学校で学ぶことになります。
早くから英語に対しての苦手意識を持たせてしまう可能性がある点に注意が必要です。
学習量の差が、学力に大きく影響します。

どう変わる?英語学習・中学校

中学英語がよりハイレベルに!

中学校での英語教育では英検3級程度の英語力を50%以上の生徒に習得させることが目標に定められています。
習得単語数が現行の1200語から1600~1800語程度へ増加することに加え、感嘆文や原形不定詞、仮定法や現在完了進行形など、今までは高校で習っていた内容の一部が加わるため、全体的に今までよりも前倒しで文法学習が進みます。
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どう変わる?英語学習・高校

これまで以上に英語で自分の意見を表現する力が求められています!

4技能の「聞く・読む・話す・書く」のうち、「話す」技能をさらに「やり取り・発表」に細分化した5領域を総合的に扱う科目"英語コミュニケーション"
発信能力「話す」「書く」を特に強化する科目"論理・現表"
新しい学習指導要領のもとで高校英語は2種類の科目に再編されました。
"英語コミュニケーション"では日常的・社会的な話題を取り扱いながら総合的な言語活動を行うことが強調され、"論理・表現"ではスピーチ、プレゼンテーション、ディベート、ディスカッションなどでの発信を行うことが明示されました。